アポロが持ち帰った月の砂の試料(レゴリス)を基に、月面で資材を集めて建設を行う、という、夢のような計画が、各国の各企業で進められています
しかし、レゴリスは本当に月の砂でしょうか
実はアメリカの大嘘で地球の砂だったら完全に無駄、それどころか、本当に建設を進めようというときに大事故を起こします
文字通り、砂上の楼閣となるのです
1980年代後半、日本の大槻教授(早稲田大学)は、科学者の良心から
「月の砂の成分は、地球の砂の成分と、全く同じである、これが月の砂であるはずがない」
と、明言していました
しかし、その後、彼は
「立場上、言えないことがある」
と、口をつぐみました
レゴリスは本当に月の砂でしょうか
1969年当時のコンピューターがファミコン以下であったにもかかわらず月面着陸や地上の大統領との電話を行い、その後の半世紀以上の技術的飛躍にもかかわらず未だアメリカが月に宇宙飛行士を二度と送れていない
1969年当時のソ連との競争関係や、ベトナム反戦運動などの政治情勢的に、アメリカは失敗というリスクを取れなかった
いわゆる宇宙飛行士たちの、記者会見における不審な挙動
まぁ普通に1968年スタンリーキューブリック監督「2001年宇宙の旅」のダイジェスト版だったんじゃないか、というのが、私の考えです
こんな阿呆なことに手出ししている企業の株は、買えない